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【LFA67】試合結果 メインのヘビー級はジェイムスが勝利。TJ・ブラウンの左ハイがベストKO

TJ Brown def. Ken Beverly【写真】KO続出の大会のなかでも、ベストKOだったがTJ・ブラウンの左ハイだった(C)LFA

24日(金・現地時間)、ミズーリ州ブランソンのブランソン・コンベンションセンターでLFA67「James vs Martin」が開催された。

プロMMA8試合中5試合でフィニッシュが見られた当大会。なかでもフェザー級のTJ・ブラウンが、ケン・ベヴァリーの左フックに自らが勢いで姿勢を乱しながら決めた左ハイでのKO勝ちは見事の一言。戦績を13勝6敗としたブラジルンが、LFAフェザー級戦線のどの位置で次の試合を迎えるか気になるところだ。


LFA67「James vs Martin」
<ヘビー級/5分3R>
○ダニエル・ジェイムス(米国)1R4分45秒
TKO
×パトリック・マーチン(米国)
<ライト級/5分3R>
○ジャリール・ウィリス(米国)3R
判定
×ダコタ・ブッシュ(米国)
<フェザー級/5分3R>
○TJ・ブラウン(米国)1R1分45秒
KO
×ケン・ベヴァリー(米国)
<フェザー級/5分3R>
○ソロ・ハスリーJr(米国)1R2分00秒
TKO
×TJ・ブリットン(米国)
<ウェルター級/5分3R>
○マイク・ブリーデン(米国)3R1分24秒
TKO
×チェル・アーウィンデイビス(米国)
<バンタム級/5分3R>
○ロニー・ローレンス(米国)3R
判定
×ギャレット・アームフィールド(米国)
<ミドル級/5分3R>
○マルコ・ハッチ(米国)2R
腕十字
×キーロン・ボーウェン(米国)
<ミドル級/5分3R>
○ブラッドリー・トス(米国)3R
判定
×ランス・フォウスト(米国)
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