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【LFA20】試合結果 6年4カ月振りの復帰戦、ケリー・コボルトはドローに

LFA20【写真】ケリー・コボルトの注目の復帰戦はドロー。ジャッジの裁定は29-27、27-29、28-28だった(C)LFA

25日(金・現地時間)、ミネソタ州プライヤーレイクのミスティックレイク・カジノホテルでLFA20「Curry vs Barnes」が行われた。

6年4カ月振りの実戦復帰となったケリー・コボルトはクリスティン・スタンリーと対戦し、三者三様のスプリットドローに。また父親を亡くしたばかりのボビー・リーは、アスカン・モルヴァリにエモーショナルな判定勝ちを収め、AXS TVのリポーター=キャット・ジンガーノが声を掛ける場面が見られた。


LFA20「Curry vs Barnes」
<ウェルター級/5分3R>
○ニック・バーンズ(米国)3R
判定
×チャド・カリー(米国)
<フェザー級/5分3R>
○ボビー・モフェット(米国)3R
判定
×ネイト・ジェネーマン(米国)
<女子フライ級>
△ケリー・コボルト(米国)3R
引き分け
△クリスティン・スタンリー(米国)
<ライト級/5分3R>
○トラヴィス・ペルジンスキー(米国)1R1分49秒
RNC
×カール・ウィットストック(米国)
<ライト級/5分3R>
○ボビー・リー(米国)3R
判定
×アスカン・モルヴァリ(米国)
<ライト級/5分3R>
○ジェフ・ピーターソン(米国)3R
判定
×ブランドン・ジェンキンス(米国)
<フェザー級/5分3R>
○シェーン・ウェスト(米国)3R1分27秒
TKO
×メルヴィン・ブルマー(米国)
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