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【DWTNCS01】第1回大会からホロボウ&サーモンがUFCと契約へ

2017.07.17

毎週火曜日に新たなる才能の発掘、仕切り直しのチャレンジなど、UFCとの契約を賭けた5試合が組まれるUFCファイトパスの新プログラム=Dana White’s Tuesday Night Contender Seriesが、7月11日にネヴァダ州ラスベガスのUFCトレーニングセンターで第1回大会のストリーミングを行なった。

結果、Titan FCとCES王者のマッチアップとなったフェザー級の一戦から、タイタンFC2冠のカート・ホロボウ、そして番組ホストのユライア・フェイバー一押しのアルファメール所属リッキー・ターシオスを下したボストン・サーモンがUFCとの契約を手にしている。


Dana White’s Tuesday Night Contender Series 01
<フェザー級/5分3R>
○カート・ホロボウ(米国)1R2分59秒
KO
詳細はコチラ
×マット・べセット(米国)
<ヘビー級/5分3R>
○ズー・アンヤウー(米国)2R3分04秒
KO
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×グレッグ・レベロ(米国)
<バンタム級/5分3R>
○ボストン・サーモン(米国)3R
判定
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×リッキー・ターシオス(米国)
<ミドル級/5分3R>
○チャールズ・バード(米国)1R4分55秒
肩固め
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×ジェイミー・ピケット(米国)
<フライ級/5分3R>
○ジョビー・サンチェス(米国)3R
判定
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×マニー・ヴァスケス(米国)
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