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【TUF15】生き残り成功、ハウス行きファイター達の声02

2012.03.14

16日(金・現地時間)から本格的にスタートを切るTUF15。9日(金・同)にラスベガスのUFCトレーニングセンターで行われたイリミネーションナイトを勝ち上がり、ハウス入りを決めた16人にファイター達。彼らのコメント第2弾は、英国人ファイター=アンディ・オグルなど、実力伯仲の対戦相手を下した4選手のコメントをお届けしたい。

アンディ・オグル
「ここに来られて、とても嬉しい。オクタゴンのマットは、他のマットとは比較にならないものだったよ。夢が現実になった。現実じゃないみたいだ。母親が英国で見ていることが助けになった」
対ブレンダン・ウェーファーはコチラ

ヴィンチ・ピチェル
「素晴らしい気分だ。初めて一本勝ちしたけど、気持ちの良いもんだね。コディ・プフィスターはしっかりと調整できており、強かった。ちょっと神経質になったけど、リラックスしはじめると自分のやるべきことができたんだ」
対コディ・プフィスターはコチラ


ジョン・コファー
「もっと動きたかった。そして、全力で戦うつもりもなかった。でも、試合をコントロールしていたし、勝てたことを喜んでいる。生き残れて、嬉しいよ」
対マーク・グローバーはコチラ

クリス・サンダース
「勝てたことは嬉しいけど、フィニッシュできなかったことは残念だ。ギロチンを極めることができたと思ったけど、すり抜けられた。それでもハッピーだよ」
対チェイス・ハケットはコチラ


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